風俗の中でも敷居が高いと思っていたがデリヘルはかなり楽しい!

手軽な風俗というと、やはり店を構えているファッションヘルス、ソープ、ピンクサロンが行きやすいですよね。

それに比べるとデリヘルはホテル代もかかるし、システムもよくわからないし、店がないのでちょっと怪しげだし、敬遠している方も多いのではないでしょうか。しかしデリヘルにはほかの風俗にない楽しさがあるのです。

今回チャレンジしたのは五反田のデリヘルです。どうせならちょっと面白い体験をしたいと思い、M性感と痴女系の間みたいなデリヘルを選択しました。つまり、痴女のおねえさんがちょっと意地悪しながら抜いてくれるというイメージです。

お店はネットで調べていたので、まず五反田の風俗案内所へ向かいます。なんとなくいかがわしいイメージですが、それがまたエロさをそそります。

人気のおねえさんはかなり待つので、比較的早く入れるおねえさんを選びます。おねえさんと同時にコスチュームを選べたので、レースクイーンのコスプレを選びました。

ここで注意しておきたいのは店やおねえさんによって、使えるホテルが違うんですね。レンタルームや安いホテルはNGのおねえさんもいます。ちなみに店によって使うホテルは大体決まっているらしく、ホテルの割引券をくれたりします。

さて、ホテルへ入っておねえさんを待ちます。店と違ってラブホテルは広いし、なんか隠微なにおいがします。

いい意味で予想を裏切られたハイスペックな風俗嬢

やってきたのはほぼ写真通りの綺麗なおねえさん。なんか痴女というよりも気さくな感じです。一緒にお風呂に入って、洗ってもらって、タオルを巻かれて先に出されます。ちょっと待っているとコスチューム姿のおねえさんが出てきます。

痴女プレイなのでとりあえずはおねえさんのされるがままにします。まずは何となく会話をします。「この店始めて?」とか「風俗はよく来るの?」とかそんな感じです。
そしてボチボチと始まります。

レースクイーンのコスプレはいやらしくて最高ですね。

おねえさんは乳首責めから始めて、腰に巻いたタオルを取って私のモノを優しくさすり始めます。

一番痴女プレイっぽかったのは、ベッドから降りて、「ここに立って」と言われて素っ裸のまま壁に向かって立たされて、おねえさんが後ろから私を抱きしめて手コキするプレイです。これは初めてされたのでかなり興奮しました。あとはベッドでもフェラチオしてくれるのですが、四つんばいにさせられてチンコをしこられたり、仁王立ちしておねえさんが膝まずいてフェラチオしてくれるのがかなり興奮します。

初めてのデリヘルということもあり、かなり興奮してすぐイキそうになってしまうのですが、この店は一発だけのシステムらしく、「イキそう」というとおねえさんが待ってくれました。

フィニッシュはわりと普通でベッドに寝かされて、フェラでイカされました。でも、痴女プレイにかなり興奮していたので、普通の風俗よりもかなりの満足感でフィニッシュしました。

あとはまたお風呂に入って、おねえさんに綺麗にしてもらって終了です。

おねえさんに聞いてみると、痴女系やM系のプレイを希望する客というのはほとんど話をせず、また、おねえさんのおっぱいを触ったり舐めたりせず、ほとんどマグロ状態の客が多いのだそうです。

わたしはおっぱい好きなので、おねえさんのおっぱいをたっぷり舐めさせてもらったり、話しながらプレイしていたので、おねえさん曰く「おっぱいとか触ってくれたからすごくやりやすかった。何もしないお客さんだと間が持たないし、しゃべらない人は何考えてるかわかんないのよね」とのことです。

してくれることはファッションヘルスとほぼほぼ同じなのですが、やはり雰囲気とか、痴女プレイは普通のヘルスでは味わえないものがあります。

プレイ代のほかにホテル代もかかるので箱ヘルスよりちょっと割高にはなりますが、風俗の醍醐味を味わうことができてとても楽しかったです。

次は飛田新地へ行こうと思って、飛田新地のことを調べたら凄い求人サイト「料亭コンシェルジュ」を発見した。そこには飛田新地の仕事内容や給料などが記されていた。

なるほど…これは期待できそうだ!

飛田新地へ遊びに行ったときも、今回のように赤裸々にレポートを綴ろうと思う。